ネクストライフの「見即」について

こんなことでお悩みではありませんか?

時間的、費用的に負担がある
遠方に住んでいた親族が亡くなった。遠方により、片付けのためにそれほど日数はかけられない。
時間的にも費用的にも多く負担があるので、早急に1日で見積と作業の両方を手伝ってほしい。
臭いのひどい現場の遺品整理
事件、事故、自殺、孤独死等により発見が遅れた。ご近所の迷惑にならないように、送球ににおいの強い現場を遺品整理してほしい。その際に1日で見積と除菌、清掃、遺品整理、消臭作業のすべて行ってほしい。
お通夜や葬儀の都合
疎遠だった親が賃貸マンションで亡くなったと急に連絡が来ました。遠隔地より東京へ行きますが、「友引」の日に急いで遺品整理の作業を行っていただきたい。
賃貸アパートの家賃が発生、解体の日程が決まっている
賃貸マンションにお住まいの親族亡くなりました。賃貸マンションを解約したいが、どこから手をつければ良いのか分からない、片付けが進まない。すでに解体の日程が決まっているため、相続人の私が立会いできる今月中の月末のい1日で見積と作業の両方を行っていただきたい。

見即(みそく)と言う遺品整理サービス

見即(みそく)と言う遺品整理サービス

人が亡くなるのは、いつだって突然のこと。遺品整理や片付けにかかる手間と時間を考えて、困ってしまう方も少なくないのが現実です。遺品整理をじっくりと丁寧に行きたいのはやまやま...
しかし状況がそれを許してくれないということも、珍しくないのです。
遺品整理ネクストライフでは、こうしたご依頼者さまの声にも、きっちりと答えるサービスを提供しております。

それが、「見即(みそく)」です。

「見て即作業を開始する」という意味の言葉です。

遺品整理業者は一般的に電話やメールでお問合せやお見積もり依頼を受け、現地調査の上でお見積もりを提出します。そしてご依頼者さまと作業内容や料金についてやりとりをし、改めて日程を決めるという段取りを組みます。しかし、これまではご依頼者さまに時間が無い場合や、何らかの予定に間に合わない場合は、困ったことになります。

しかしご安心ください。「見即」であれば、お電話頂いた際に、部屋の間取り、荷物の量、作業内容などを細かく聞き取らせて頂きます。その内容から、おおまかにではありますが見積金額をお知らせいたします。当日に必要となる資材の量、スタッフの人数を決定した上で現地にお伺いし、即作業を開始するという流れになります。

見即(みそく)と言う遺品整理サービス

実際の作業内容と、お見積の金額の誤差を少なくするためには、ご依頼者さまとの事前のやりとりが重要なポイントとなるのですが、「現場についてはよく分からない」というケースもあるかと思います。特に遠方にお住まいのケースでは、確認するのも一苦労です。こういった場合には弊社スタッフが事前に、現場のご住所をインターネットで視察させていただいております。お住まいの雰囲気から広さや資材、スタッフの人数などを推測し、作業にあたらせていただきます。

お急ぎにご依頼には「見即」による遺品整理で対応させていただきます。

※作業内容によっては、「見即」での対応が難しいケースもございます。特にエアコンや風呂釜、ウォッシュレットの取り外しなどは事前に作業予約が必要となりますのでご了承ください。

遺品整理のネクストライフ
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